騒がしく自転車をこぐ友人と読みかけの本

騒がしく自転車をこぐ友人と読みかけの本

どんなことでもいいので一個の趣味を、長期でコツコツ続けている人に拍手を贈りたい。
スノーボードだったり、手芸でも、とても小さい習慣でも。
季節ごとに一度だけでも、いつものメンバーと、あの旅館に滞在する!でも良いと思う。
何でも一つを続けると絶対実用まで到達することがある。
あれは、小さな時にピアノと編み物の2つを学習していたが、また学習したいな。
このように感じるのは、リビングのの隅に両親に貰ったピアノが眠っているから。
いまは全然弾けないというピアノでも、一生にもう一度弾けるようになりたいという夢がある。

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★★