息絶え絶えで話す先生とぬるいビール
知佳子と福岡市内のAbercrombieに入った。
私はアバクロンビーの服のデザインが大好き。
それに、入った時の高級感と、香水の香りが。
3時間程うろうろして、アバクロンビー&フィッチを出た。
すると、私は道をふさいでいたので、ごめんなさいと言い後ろを見た。
そういえば、店内にいた男の人。
笑顔で、いえいえ、など言っていた。
驚いたのは、その手荷物。
アバクロンビー&フィッチでいったいどれくらい購入したの?と疑問が生まれた。
次に入店した、スタバで知佳子とそのお兄さんの職業予測で議論をした。
本当の事は永遠のなぞだけど。
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★★